ヨーグルトが苦手な私でしたが今はヨーグルトメーカーで手作りしています。

2018-06-08

 

 

 

 

 

昨年の11月ぐらいまではヨーグルトを食べる回数

「1か月に1個」ぐらいでした。もともとヨーグルトは苦手で数年ほど前は口にもしたことなかったのです。

でも、ある時ギリシャヨーグルトが美味しく見えて!

食べてみたら気が付いたんです。

「なんだかチーズに似ている!」

クリームチーズや小さなチーズのレモン味などは好きでおやつ代わりによく食べていました。

もともと牛乳も苦手ですからきっと幼いころ何かのきっかけでヨーグルトが苦手になったのでしょう。

小学生ぐらいの私の中でヨーグルトは「牛乳が腐った感じ」

と言うぐらいだったので、発酵による酸味がイメージで「腐敗」になっていたのだと思います。

大人になってもずっと苦手でしたが、旅行でホテルの朝食をとる時、なぜか食べたくなるんです!苦手なのに!

フルーツを入れて美味しそうに見えるんです。

それぐらいから年に数回は食べるようになり、スーパーにならんでるフルーツたっぷりのヨーグルトが食べれるようになり、ヨーグルトもメーカーによって酸味が強いのもあればまろやかなのもあるのに気が付きました!

ちょっと気が付くのが遅いですね・・・。

そこから、健康の為に少しずつ毎日ヨーグルトを食べよう!と思い、毎日ヨーグルトを食べてる主人の分と合わせて経済的にもお財布に優しい

「ヨーグルトメーカー」

を使用して作るようになりました。

最後に

私は、そのヨーグルトにオリーブオイルをかけて食べています。

よく「食わず嫌い」と言われますが、何かのイメージの刷り込みによって苦手になってることもあるんだと思いました。

私の場合は小さい頃の自分の間違った思い込みからヨーグルトが苦手だったのがわかり、現在はいやいやではなく、美味しくいただいてます。

思い込みの解除はどこに隠れているかわからないなと思いました!

Posted by クフコ