気分がのらない時は、素直に気持ちを書いてみる

2018-06-08

今日は何かの糸が切れたかのように何もする気がおきません。

桜もまだ咲いていて通勤途中に綺麗な桜沿いを通ることもできているし、苦手な寒い時期も過ぎ暖かく過ごしやすのに「気分は真逆」です。

こんな日は、ちょっと食べすぎてしまいます。

今日は仕事帰りにおやつを買い込みました。

でも、罪悪感はありません。

それはどうしてかと言うと、気分がのらない時期に我慢をしてもいい事はなく、逆にストレスを感じ、また、気分がのらない時にやりたい事(私なら食べたいおやつを食べる)をやっても、それが長期に続く事はない事を自分でわかっているからです。

私は気分がのらない時は、とことんその時期に浸ります。

「どうして気分がのらないんだろう?」と深く追及はしません。

それは、どうして気分がのらないのかも自分でだいたいわかるようになったからです。

これと言った原因がない時も多々ですが、

気分がのらない時は、のらないのです。

そういう時には「今日は気分がのらないんだ」と素直に伝えたり、書いたり、素直に伝える事もいいのかもしれません。

今日も読んで頂きましてありがとうございます。

おやすみなさい。

Posted by クフコ