2018年大河ドラマ西郷どんを見て感じた【現代に存在している凄さ】

2018-05-31

こんばんは♪

 

日曜日は2018年の大河ドラマである西郷どんを毎週見ているクフコです(^^)

 

話しが地元と言う事で、西郷どん演じる鈴木亮平さんには役をやって頂けた嬉しさがありましたが。

でも、最初はあまり興味が無く初回はみる事もありませんでしたが、主人が楽しみに見ているのでなんとなく2話・3話と見ていると、教科書では知らない話しや歴史の様子が面白く感じてきて、今は毎週見ています。

 

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そんな中、西郷どんを見ながら最近よく思う事があります。

 

「今、自分が存在しているのはやっぱり奇跡なのかもしれない」

 

と言う事です。ちょっと大げさかな?

 

若くてすでにそう思ってる方もいらっしゃるかもしれませんが、私は自分なりに色々経験して、そう感じられるようになったのがこの歳だったのだと思います。

 

病気になっても簡単に病院にいけない時代、食事も栄養満点ではなかった時代、大切な何かを守るためにした行動で生が終わる時代・・・。

 

私が今こうして現代に生を受け継がれていると言う事は、ご先祖様から繋いだ命があったから。

 

と言う事をものすごく強く感じています。

 

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占いや見えない世界を視る事などには全く興味がない私ですが、命が繋がれたのは奇跡だと思いますし、見えない世界を全否定はしません。

 

そんなに深く考える事もないのでしょうが、現代に自分が存在しているのはほんとは凄いんだなって単純に思う私です。

 

それと、歴史好きなので入り込んでるだけかもですが!

 

どちらにしても、ポン!と表れたのではないので、やっぱり今ここにいる事は奇跡なんだなっと、思う46歳です(^^)

 

いつも読んで頂いてありがとうございます♪

Posted by クフコ